Mちゃんの新作が完成しました!🐶

ブログ常連✨小学5年生になったMちゃんの新作。


それは...


こちら!✨


表面

そして


裏面

もう、ブログ読者の皆さん、お分かりですね🐶🎵


はじまりは


ホテルにある「起こさないでください」そして「どうぞお入りください」


それを自分の部屋にもつけたい!✨


というMちゃんの着想からはじまりました。


紐を通す穴を電動ドリルで開け、表面のワンちゃんとレタリング。裏面のワンちゃんとレタリング。


小学5年生にとっては、かなり根気のいる作業の連続だったと思います。


しかしMちゃん。この作品でまたひとつ成長しました。


なぜなら写真を見ながら毛並みや目を自分の力で描けるようになったから。


何度も反復することによって、習得したようです。


これはワンちゃん🐶だけでなく、猫さんや毛のある動物すべてに使える技術です。


Mちゃん!✨「毛の流れを捉える」技術の習得おめでとう!👏👏👏


次の課題はデッサンかな。


これも習得すれば一生モノの技術になります。


Mちゃんの次回作は...


まだ内緒🙊㊙️


このブログを見て、Mちゃんファン増殖中です❤


ブログ読者の皆さん🎵次の絵もお楽しみに!✨



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色鉛筆や絵の具で猫の絵を描こう♪猫の絵教室 ATELIER cats【猫の絵教室休業のお知らせ】体調不良のため、しばらく休業いたします。再開の目途が立ちましたら改めてお知らせします。ご迷惑をおかけしますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。※※※※※※はじめまして。猫画家まこです。小学生から絵を描きはじめ、18歳ごろからは風景画を好んで描くようになります。しかし猫さんをお迎えしたことから一変。狂ったように猫絵画ばかりを描くようになり、これ以上に惚れ込めるモチーフはないと確信。描いた絵をインターネット上で発表したところ、友人・知人・ツイッターを通じて「うちの子を絵にしたい」という依頼を受けるようになります。それと同時に「うちの子を自分の手で描きたい」というご要望も多かったため2019年12月に東京・江東区(最寄り駅は越中島・門前仲町)で「猫のいる 猫の絵教室」をオープン。2021年11月からは東京・豊島区池袋(最寄り駅は要町)の保護猫喫茶・要にゃんこ亭さんで月に1回対面レッスンの1代目講師を担当。2022年12月より猫の絵はオンラインレッスン中心で教えています。・デッサン講座・色付け講座@ケント紙・色付け講座@木の板を各レッスン週に2回開催中!うちの猫を描いてみたい!という方は教室HPをご覧くださいね♪【紹介されました】★猫専門の情報誌2022年版NyAERA (ニャエラ)に猫の絵教室の記事が掲載されました。★2021年4月29日のニコニコ生放送で越中島・門前仲町教室が紹介されました。★2021年1月13日のBS-TBS「ねこ自慢」で越中島・門前仲町教室が紹介されました。
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    Mちゃんの新作が完成しました!🐶” に対して5件のコメントがあります。

    1. ぽんたわ より:

      はい。Mちゃんファンです!\(^o^)
      そしてもちろん、Makoさんファンです!
      \(^o^) 
      私も絵を最近、また絵を描き始めたのですが、今、辛くてしょうがないんです。(;_;)
      絵を描くのって、ちょっとした修行ですよね?
      もう嫌〜!描けない〜!!…と落ち込む度にMakoさんのブログを覗かせていただき、自分も頑張ろう!と、気持ちを上げてます!
      またお邪魔させてください。
      返信ありがとうございました。(^^)

      1. Mako より:

        ぽんたわ さん

        また遊びに来てくれて嬉しいです!

        どんな画材で、どんな絵を描かれているのでしょうか。

        "絵を描くのはちょっとした修行"

        わかります!

        1人でもう嫌っ!な気分になったら、YouTubeでお絵描き配信したり、ネット上の絵画サークル(みんチャレのお絵描きカテゴリーなど)に所属してみるのも一案かと思います(*'ω')

        ぽんたわさんに合った継続方法が見つかりますように✩.*˚

    2. ぽんたわ より:

      返信ありがとうございます(^^)
      頼まれた(素人です。)絵を、退色しにくいという理由から、今はアクリル絵の具での猫の精密描写?に挑戦中ですが、描きにくくてしょうがないです。
      昔描いてた油絵の具の方が使い勝手が良いのですが、臭いがダメで…。
      色鉛筆(ホルベイン)は良い色で、芯は柔らかめ。フレンドリーで使いやすかったのですが、ケント紙に、「色が付かない〜!(●`ε´●)亅と、ゴリゴリ力入れて描いてたら、腱鞘炎になりました。(;_;)
      そんな時に見たMakoさんの色鉛筆画…!
      なんでこんなに発色が良いの!?
      えっ?これ、油絵の具使ってないの?
      MDFボード?!…えっ?何それ?凄い!
      最近の話ですが、それ以来のファンです。(*^^*)
      MDFって、どうなんでしょう?色の定着度は?退色は?と、凄く興味深く見ています。
      何よりMakoさんの柔らかい絵が素敵です!♥

      描くのが遅い上、画材画風が決まってこないので、頼まれても中々思うように進んでませんが、もうこれは自分で頑張るしかないですね。
      ルナさん柚子さんにも癒やされながら、
      ブログを励みに頑張ります!(=^・^=)

      1. Mako より:

        ぽんたわ さん

        アクリル絵の具での猫の精密描写は難易度が高そうです✨

        ホルベインの色鉛筆、使ったことないです。芯が柔らかめ!いいですねちょうど好んで使っていた三菱ペリシアが廃盤になったので、今度はファーバーカステルを買ってみました。ホルベインも試してみたいです。

        ケント紙との相性が良い色鉛筆はカリスマカラーだと思います。色鉛筆風景画家の林亮太さんも愛用されていますね(o^^o)

        私はMDFボード×柔らかめの油彩色鉛筆×筆洗油(無臭)で描いていますが、下地塗っていません。完成後、フィキサーチーフかけていません。でも定着が良いです。(直接日光が当たらない場所であれば、そのまま5年10年と飾れます。)

        しかし特別定着が良かった三菱ペリシアが廃盤になったので、今後はどうなるかわかりませんね。

        ぽんたわさんは、どの地域に住んでいるのですか?

        東京ならいつでも。地方なら東京に遊びに来たついでに。教室に立ち寄っていただければ、教えることができますよ(*´▽`)

    3. ぽんたわ より:

      ペリシア、持ってませんが、使ってる画家の方は多いみたいですね。復活するといいのですが…。
      油性鉛筆はファーバーカステル(ポリクロモス)とホルベインしか使った事がありませんが、昔ポリクロモスで芯を針のように尖らせてハッチングで描いてました。細かい線を重ねる精密描写では神!な色鉛筆でしたが、塗りつぶしや紙の上での混色が出来て印刷に耐える発色のものが欲しくなって、ホルベインのフルセットを大人買いしてみました。発色は良好、日本人好みのパステル色や中間色、グレーが豊富で、塗りつぶしにも結構耐えてくれました。グリグリしすぎてケント紙に、穴が空きましたけど、(^_^;)
      どちらも良い色鉛筆と思います。ケント紙に普通に描いただけなので、MDFや筆洗油で描くとまた違うのかもしれないですね。
      ケント紙にはカリスマカラーですか!林亮太さんみたいな精密描写まで描けるってどんな色鉛筆でしょう!?基本セット買って試してみようと思います。
      MDF×筆洗って処理しなくても定着いいんですか!綺麗な絵肌ですよね!
      東京駅まで乗り継ぎ2時間位の遠方なので、なかなか大変そうですが、コロナ騒動が収まったらお教室、一度お邪魔して、ご指導いただきたいです。
      美人ニャンずに囲まれてほっこりもしたいです。
      (*´∀`*)
      良い画材が見つかりますように、お祈りしてます。

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